第7回ジャパン・インターナショナル・シーフードショー大阪
会期:2010年2月16日(火)〜17日(水)
時間:10:00〜17:00 (17日は16:00まで)
会場:ATCホール
    (アジア太平洋トレードセンター内

展示会では生寿司種の南海シリーズ=「南海甘海老」「南海とび卵」「マツブ貝スライス」「白とり貝開き」を出展PRいたしました。4商品を『お刺身』『握り寿司』等にてご試食していただき、大好評を得ました。
「マツブ貝スライス」「南海甘海老」の握り寿司
「白とり貝開き」の握り寿司
「南海とび卵」、「マツブ貝スライス」、「南海甘海老」
(上から)

自信の「南海シリーズ」には今期から「南海とび卵」を第2弾として投入。「オレンジ」と「ゴールド」2種類をラインナップし、インドネシア産乾燥卵をベースに、独自製法で光沢とプチプチが楽しめる一品です。軍艦巻、手巻き寿司、その他サラダ類などの色どり添えにも効果を発揮します。
「南海シリーズ」第1弾の「南海甘海老」は好鮮度のインドネシア産養殖バナメイエビを独自技術で加工。生の食感を保ちながら、鮮やかなエビ特有の赤みを帯びた色合いです。
「マツブ貝スライス」はロシア・マガダン産の天然マツブ貝をスライス加工。コリコリした食感とほのかな磯の風味を満喫できる商材に仕上げました。
「白とり貝開き」の原料はロシア産。初秋から晩秋季に漁獲した原料を船上凍結品を中国現地提携工場で肉厚の白トリ貝の身を開き軽くブランチして仕上げました。白トリ貝ならではの、上品な甘みと旨みを味わう事が出来ます。
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